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2011年6月の5件の記事

2011年6月26日 (日)

あつい

今日は久しぶりの野球。

太陽がぎらぎら、そして蒸し暑さ満点。
9時半プレーボールでもくじけそうな暑さ。
12時半プレーボールとかだとどうなるんだろう…

以下、成績
 試合結果:13−1
 2番サード
 1打席目:三振
 2打席目:ピッチャーフライ
 3打席目:レフト線二塁打 打点2 得点1
 4打席目:四球
 捕殺:1
 エラー:1(ダブルプレーを狙ったはずがセカンドへの悪送球)

通算成績
 12打席10打数3安打
 打点:3
 四球:2
 三振:2
 出塁:6

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2011年6月25日 (土)

ネジリンボウ(動画)

Photo01
そろそろネジリンも活発になってきた。

ということでフルHDで撮影してみたのだが、動画編集ソフトがHD出力しか出来ず…
ま、十分か。

せっせと穴掘りするコトブキテッポウエビ。
のんきに食事中のネジリンボウ。
でも食事だけでなく、まわりの見張りをしているらしい。
よく見るとエビの触覚が常に身体に触れている。
危険を感じるとエビにお知らせ。

田辺ー南部出しにて。

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2011年6月17日 (金)

じてんしゃ

今日も自転車で朝から自宅〜武庫川の20kmぐらいを走って、夕方にそこから心斎橋まで15kmぐらい?を走って、ジムで筋トレして、そこから自宅までの17kmぐらいを走った。

その最後の道のり、十三あたりでPINARELLOの赤いロードに抜かされた後、つい頑張って追走してしまった。
その人、なかなか速くて、しかも横断歩道だけの信号でも赤になれば止まるという生真面目さ。
さすがに176号線の服部から曽根へ上る坂はピストの方が有利なのか追いついたけど、総じて離されては信号で追いつくという感じ。
いつもなら豊中市役所のところで曲がるのだけど、ついついまっすぐ走って郵便局まで御一緒させてもらい(^^;

いやー楽しく、そして疲れたよー

でも後ろにつかれて、うっとうしかったやろな…

どうもありがとう。

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2011年6月16日 (木)

ヒュプセロドーリスクラカトア

Photo01
先日、アドバンスダイバーのディープ講習で出会ったウミウシ。
名前はヒュプセロドーリス・クラカトア。
和名がないおかげで学名で呼ぶからややこしい名前になってしまう。

アドバンスのディープ講習は、深いところでの窒素酔いとかエアの消費量の速さ/無減圧潜水時間の短さ/減圧停止シミュレーションなどを体験しない10mそこそこの場所ではファンダイビングになるわけで。
で、コイツを紹介したわけだ。
まあナビゲーションをもっと強調してもいいんだけど。

ちなみにおなじみのコイツ。
Photo12
ヒュプセロドーリス・フェスティバ(交接中)という名前。

でも和名を白状するとアオウミウシ。
いつか学名で紹介してみようかなー…

田辺ータカシマにて。

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2011年6月12日 (日)

久しぶりに

久しぶりになってしまった更新。

ここんとこダイビングの講習をすることが多くてなかなかカメラ(デジタル一眼)を持って潜れない。
なので載せる写真もない。
おまけに平日の仕事と週末の海で疲れ果ててる感もある。

...

でも講習って面白いと最近とくに思う。
上手に潜れるようになってくれたり、また潜りたいって言ってくれたりするのがとっても嬉しい。

...

今年はなるべく厳しく講習をしようと思っている。

去年まではとにかく課題をクリアしてもらってとりあえず合格してもらおうという感じだったけど、今年は上手に潜れるようになってもらおう、達成感を持ってもらおうと思ってやっている。

講習後に沖縄などへ行ったとき、そこのガイドに迷惑をかけたくないし、本人にも自信を持って潜ってほしいし。

ダイビングって意外に難しいと思う。
潜るための技術がしっかりしていないと潜っても楽しさ半減、疲れ倍増なのだ。
エントリー〜水面移動〜潜行と耳抜き〜水中でのフィンキックや中性浮力〜浮上という流れをスムーズに行えないと疲れたーで終わってしまう。

だから水中でのストレスをなくすこと、潜り方をしっかり覚えてもらうことが今年のテーマなのだ。

そのせいで潜水時間が1時間近くなることもあるけれど、水温も22度を超えてきたので大丈夫なはず。

やっぱり一人前のダイバーになってもらいたい。

でも、ついつい甘くなってしまうんだよなー…

Photo01
クマドリカエルアンコウ。
串本ーグラスワールドにて。

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