2021年4月10日 (土)

高座谷から鷹尾山

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3歳児とハイキングに行ってきた。

芦屋ロックガーデンの中央稜を1ピッチ(?)登って希望の行き先を聞くと「かわ」とのことで、そのまま高座谷へ。

左岸のいつもの小さな岩で遊んだ後、ボルダーエリアでお昼ごはん。

お昼ごはん後も「あるく」と言ってくれたので、そのまま荒地山への稜線にあがり、327mピークまで登ってくれた。
ピーク手前で力尽きたようで、残り少しをなんとか歩いてもらってからベビーキャリアへ。
寝そうになりながら着いた鷹尾山の山頂では、少し岩遊びをしてくれたけれど、程なくお昼寝。

・・・・

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久しぶりにこの岩に触ってみた。

チョークをつけないと指が滑って全く登れず。
暖かくなり滑るとは、このことかと思い知らされた。

お昼ごはんを食べた後、チョークをしっかりつけると難なく登ることができた。

お昼ごはんはいつもの冷凍炒飯。
食後すぐにコーヒーを入れれば、3歳児が食べ終わるまでの間にのんびり飲めることに気づいた。

ここから少し上流の大岩では3歳児がボルダリング。
2度トライして2度ともほぼ一人で登り切ってくれた。

 

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2021年4月 6日 (火)

キャッスルウォール

キャッスルウォールに登ってきた。

ロープで確保して左ルートをクライミング。
フェイスをトップまで登ったのは初めて。

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終了点には立派なアンカーがあった。

09:40 芦屋川駅
10:05 高座の滝
10:15 高座谷ボルダー
10:40 キャッスルウォール基部
11:30 キャッスルウォール上部
12:30 キャッスルウォール上部(登り返し)
14:25 (出発)
15:00 ゲートロック基部
15:05 ゲートロック上部
16:10 高座の滝

・・・・

風吹岩と奥高座の滝の分岐で単独のハイカーが悩んでいたようなので声をかけてみた。

聞くと荒地山へ行くルートで困っていたよう。
キャッスルウォールの左の最も簡単な道を勧め、入り口まで一緒に行こうとしたけれど
岩梯子を例に難易度を確認すると岩場は避けたいとのこと。
なので風吹岩へ行く道を紹介した。

今思えば、キャッスルウォールの基部から奥高座の滝上部に抜けて黒岩を目指す道がよかったかも。

岩場が見えてきたところでは先客のクライマーを確認。
今日は無理かなーと思ったけど、到着して横を登っていいか聞いてみたら、快く応じてくれた。

一番下のボルトをアンカーにして最も簡単なルートで登攀開始。
2つ目のボルトにもロックカラビナにクローブヒッチでロープを固定し、ビレイポイントを二重化。

途中のランニングビレーは2カ所しか取れなかったので、練習がてら終了点間近の岩の隙間にカムをセットしてみた。

終了点手前でロープを半分以上使っていたのもあり、ラッペルはせず岩の左側を下降。
2度目の登り返しでギアを回収。
このとき下部アンカーを固定したまま登ったので、トップでロープの回収ができず。
また荷物が少し重かったので荷揚げもしなかった。

その後、壁の左下の難しいところに何度かチャレンジ。
結局登れず諦めて撤収。

メモ
・ザックに入れているロープをスムーズに出せないと、場合によっては行き詰まる
・ロープが出過ぎて重くなるときがあり、そんなときに落ちたら落下距離が長くなる
・登り返しの時、ロープの末端に重りをつけると回収できないかもしれない
・意外に達成感が少なかった。最初にトップアウトしたとき「あ、着いた」という程度だった。
・難しい(というか慎重に登る)ところが1カ所(2メートルほど)しかなく、レッジ、テラスがたくさんあったので怖さは感じなかった。

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帰りに地獄谷入り口のゲートロックによってみた。
ブラックフェイスと同じような感じだったので、空身でフリーソロ。
あとで調べると下降路があるようだけど、今回は慎重にクライムダウン。

最後にツエルトをペグ4本で張ってみる練習。
四隅からペグまで遠くなると浮いてしまうので、やはりペグ8本で張る方が良さそう。

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前回に引き続き靴ずれ。
スポルティバのアプローチシューズを買ったのだけれど、なかなか足に馴染まない。
履いてるうちに馴れるだろうか。

 

装備はこんな感じで合計18kg程度。
ちょっと重かった。

ロープ 3.5kg
クライミングギア 4kg
クライミングシューズ、チョーク 730g
ヘルメット 500g
ツエルト、ペグ 800g
トレッキングポール 560g
ハードシェル 640g
エマージェンシーセット 550g
ヘッドライト、三脚等 330g
クッカー、ストーブ、食料 1.2kg
マグカップ 200g
水1.5リットル
地図、電話、貴重品等
ザック 2.5kg

 

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2021年3月13日 (土)

万物相・保久良神社梅林

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万物相と保久良神社の梅林に行ってきた。

お昼ごろまでは晴れ間がのぞいていたけれど、万物相に到着してしばらくすると小雨模様に。
その後も降ったり止んだり。

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10:05 芦屋川駅
10:35 高座の滝
11:45 1つ目の鉄塔
12:05 万物相(〜14:40)
14:50 風吹岩(〜15:10)
15:50 金鳥山山頂
16:10 保久良神社梅林

・・・・

3歳児はいつもどおり岩場をどんどん登ってくれた。
今回は高さ4mほどの垂壁にも挑戦。2回ほど下から押し上げたけど、見事に登り切ってくれた。
鎖場手前で集中力が切れ、鎖場を登りきったロックガーデン案内板のところでベビーキャリアへ。

お昼ごはんはリクエストのあった砂場(万物相)でカレー(大人はカレーメシ)

到着時に雨がポツポツとしていたので、まずはツエルトで屋根を作ってみたところ、これが正解。
食べてる途中でしっかり降りだしたけれど、濡れずにすんだ。

いつもより長めに遊んだあと、風吹岩へ。

そこでは3人グループの人たちに褒められたのが嬉しかったようで、小さな岩で何度もボルダリングをしていた。

・・・・

今回、初めて金鳥山の山頂に行ってみた。
ベンチがたくさん作られた展望台になっているところから踏み跡をたどって数十mほど分け入ると、椅子のような岩がいくつかあるところがあり、そこに金鳥山と掲げられていた。

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梅林に着いてしばらくすると本降りに。

家を出るとき、3歳児の雨具を置いていくか悩んだけど、持ってきてよかった。
30分以上待ったけれど止みそうになかったので、歩きやすいコンクリートの道で駅へ。

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2021年2月27日 (土)

万物相・風吹岩・保久良神社

2歳児と一緒に芦屋ロックガーデンへ行ってきた。

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中央稜を登って、万物相でお昼ごはんを食べて、風吹岩を経由して保久良神社の梅林へ。

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10:15 芦屋川駅
10:45 高座の滝
12:30 万物相(〜14:20)
14:30 風吹岩(〜14:45)
15:20 保久良神社の梅林(〜16:00)
16:30 登山口
16:55 岡本駅

・・・・

2歳児は地獄谷との分岐から中央尾根の岩場が終わるあたり(木陰に入る前)まで自力踏破。
終盤で「くつひもがゆるんだ」と言い出したので集中力をなくしていたよう。

ベビーキャリアに乗ってから「いわのしたにむしがいたところでごはん」「かわのそばでごはん」と言い出したので、初めて行く場所(万物相)でご飯にしようと提案し、納得してもらった。

お昼ごはんはリクエストにより定番の冷凍炒飯、そしてリンゴ1つ。
2歳児なりにメニューのバリエーションを考えているよう。

万物相では砂遊びをいっぱいしてくれた。
梅の花も気に入ったようで、梅林側に降りてよかった。

 

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2021年2月22日 (月)

六甲最高峰

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六甲山に行ってきた。

芦屋川駅からロックガーデン中央稜を登り、雨ヶ峠〜七曲と歩いて山頂へ。
下りは魚屋道を有馬温泉へ。
久しぶりに大人だけでハイキング。

09:45 芦屋川駅
10:05 高座の滝
10:40 風吹岩
11:20 雨ヶ峠
11:40 七曲り取り付き
12:10 一軒茶屋
12:15 最高峰(〜13:20)
14:15 魚屋道の登山口
14:30 有馬温泉バス停

荷物の重さは約10kg。駅から山頂まで2時間半。魚屋道登山口まで55分となかなかいいペース。
昭文社の地図によるコースタイムは山頂まで3時間40分、登山口まで65分。

・・・・

途中、ほとんど休憩せずに歩き通した。

七曲りの上部、一軒茶屋の手前には立派な迂回路があり、急な階段登りが足に堪える。

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崩落箇所は狭くなっていて人一人通れるほどの幅。
人が歩くとさらに崩落する可能性もあるし、道をなおすことはできないだろうから、通行止めが解除されることはなさそう。

有馬に下る魚屋道の数年前からある迂回路は、ずいぶん踏まれて立派な道になっていた。

お昼ごはんは駅前のローソンで調達。
各自カップヌードルとおにぎり2個、食後に個包装のドリップ式コーヒーで時間を節約。

バス停到着後すぐにあった40分発のバスに乗って帰宅。

 

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2021年2月20日 (土)

芦屋ロックガーデンから横池

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芦屋ロックガーデンに行ってきた。
中央稜を登って風吹岩に立ち寄り、横池のほとりにツエルトを張ってのんびり。
降りは高座谷をのんびり歩いて帰ってきた。

10:10 芦屋川駅
10:55 高座の滝
12:05 一つ目の鉄塔
12:25 風吹岩
12:35 横池(〜14:40)
15:20 高座谷ボルダー(〜15:50)
16:00 高座の滝
16:40 芦屋川駅

・・・・

2歳児はとても張り切って岩場を登ってくれた。
なかなかいいペースで岩場をすべて登り、滑りやすい急斜面を登り、一つ目の鉄塔を過ぎたところまで踏破。

お昼ごはんは久しぶりに炒飯以外をリクエストされたので焼うどんと塩焼きそば。
それからリンゴ。

池のところで食べたい、テントで食べたい、との2歳児のリクエストに応えて横池でツエルト張ってご飯。

今回のツエルト設営場所はほぼ砂地。
水が多い時は池の底になってしまう場所なので、けっこう柔らかい。
時々吹く強い風に煽られて何度かペグが抜けてしまった。
いいペグ探さないと…

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2021年2月13日 (土)

北山公園

久しぶりに北山公園に行ってきた。

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初めて車でアクセス。
植物園の駐車場に止めて絶叫エリア〜ボルダータワーエリアへ。
そこでお昼ごはんを食べて、たくさん岩で遊んで駐車場に戻ったのは15時過ぎ。

駐車料金は最初の1時間が100円。以降は30分ごとに100円。
最大料金は800円?

2歳児は積極的に岩に登ってくれた。

・・・・

今回もお昼ごはんは冷凍炒飯。
もはや定番。

トライした岩は
 絶叫岩(5級)
 オモロイヤロック(5〜7級)
 オモロイヤロックの裏にある垂壁(不明)
 トライアングル(6級)
 ミニスラブ(3級)
 スベリ台(5〜6級)
など。

オモロイヤロック、垂壁、スベリ台の3つはトップアウトできたけど、他はできず。
やっぱり北山公園の岩は難しい。もっと練習できたらいいのだけれど。

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2021年2月11日 (木)

荒地山

荒地山に行ってきた。
今回はソロ。

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高座谷のボルダーで遊んで、高座の滝経由でブラックフェイス基部へ。
今回は端ではなくフェイスを登った。

岩場の上部にいた常連さんとしばらく話をしたあと、一緒に岩小屋のボルダーで遊んでお別れ。
その後、荒地山山頂手前で見つけたボルダーを登って、なかみ山へ。
少し降りたところの分岐を水場方面に向かい、横池から尾根芯を通って風吹岩へ。

下山は久しぶりの保久良神社方面へ。
梅は咲き始めといったところ。

10:40 芦屋川駅
11:10 高座の滝
11:20 高座谷ボルダー(〜12:40)
13:00 奥高座の滝
14:10 ブラックフェイス上部(出発時)
15:00 サンデーモーニングスラブ(出発時)
15:25 荒地山山頂
15:35 なかみ山山頂
15:55 横池
16:10 風吹岩
17:00 保久良神社梅林
17:10 麓の公園
17:15 岡本駅

・・・・

前回に引き続きこの岩にチャレンジ。

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SDスタート後、真上にマントリングする課題は3回目ぐらいにクリア。
リップをトラバースする課題(4級ぐらい?)はなかなか進めず。
左手を進めていくと右足が切れる。

パンプしたのもあり、1時間ちょっとで諦め。

・・・・

このあとは奥高座の滝を経由して谷沿いの道でブラックフェイスを目指す。
(滝の横の垂直の岩を登る必要があるので、キャッスルウォールの巻道から回る方が簡単かも)

途中で気になって登った尾根の上から荒地山の岩場が一望できた。

岩を眺めながら行動食を摂ったあと、谷を忠実につめてブラックフェイス基部に到着。
今回は思い切ってフェイスを登ってみた(すぐに逃げられるように左寄りを登攀)

登ることに集中すると高度を忘れることができた。
ホールドが大きく、テラスがいくつかあって休憩もできるので、怖さを感じることもなかった。
最後のテラスからトップへは意外に難しく、17kgほどのザックをおろして空身でトライ。

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少しだけ達成感あり。

・・・・

その後に寄ったサンデーモーニングの横のボルダーではノーロープで遊んでみた。

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ロープがないと最後の乗り込みが怖く、右に逃げてしまった。

・・・・

最後は荒地山頂上の手前で見つけたボルダーに登ってみた。

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これは登山靴でオンサイト。
でもクライミングシューズで登る方が面白かった。

・・・・

なかみ山の山頂すぐ下にある大きな岩。

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高さもあるし、時間も遅かったので取り付かず。

・・・・

横池から風吹岩へ行く途中にある大きな岩。

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この岩もまだまだ登れそうにない。

・・・・

この後は風吹岩から保久良神社方面へ。
途中の展望台でコーヒー飲んで下山。

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2021年1月30日 (土)

高座谷ボルダー

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高座谷のボルダーと荒地山稜線のボルダーで遊んできた。

芦屋川駅から高座の滝〜風吹岩中央稜と途中まで歩いて高座谷へ。
堰堤を2つ超えたところでボルダリング。

帰りは荒地山の稜線を歩いて鷹尾山・城山経由で下山。

・・・・

2歳児は地獄谷分岐から高座谷の右岸に渡ってしばらく行ったところまで歩いてくれた。
前回と同じく少し大きめの岩に登ったり。

お昼ごはんはいつもの冷凍炒飯。
ガスは厳冬期用を使ったので火力十分。

今回、初めてツエルトを張ってみた。

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底面の四隅をうまくペグダウンしないと綺麗に張れない。
四隅には自在をつけていないし、立てる前なので生地の張りが確認しにくく、調整が難しい。

リッジラインを持ち上げる細引きにはNinjaTarpのものを利用したけど、自在の位置がよくないので使いにくい。
専用のガイラインを買う等、ツエルト用の細引きを準備した方がよさそう。

・・・・

前回触った岩の後ろのボルダーにトライした。

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アンダースタートの課題は足の場所がわからず断念。
その少し左のガバスタートは簡単にトップアウト。

その後はシットダウンスタートの課題をがんばる。

最初はスタートすらできなかったけれど、10〜20回ぐらい繰り返すと1手目の左を取れるようになり、更に何度も繰り返して右足のヒールフックも決まるようになり、右手も何回かに一回は決まるようになり、身体を持ち上げられるようになってきた。

そのまま直上し、マントリングしてトップアウト。
リップを左へトラバースするはずが、まっすぐ登ってしまった。

かなりモヤモヤ。

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その後は前回触った岩にリトライ。
一手目は何とかとれたけど、すぐに足が切れてそれ以上進めず。

・・・・

15時ごろから荒地山の尾根にあがって稜線のボルダーへ。
327mピークの南側すぐ。

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ガバを持って右足をかけてスタート。
左足をリップに乗せて体を持ち上げ、スラブを登る。

前回は断念したけど、今回は思い切って小さなフットホールドに乗り込んでトップアウト。

かなりスッキリ。

この岩の右クラックあたりも課題になりそうなので、次回にチャレンジ。
この下(登山道から少し離れたところ。東側)にもいくつかボルダリングできそうな岩がありそう。

 

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2021年1月16日 (土)

箕面の山

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家から箕面の山まで走ってきた。
帰りはキューズモールまで走って、そこからバスと地下鉄で帰宅。

09:00 自宅
10:00 白島西登山口
10:25 G14
10:30 G2
10:40 三ツ石
10:50 才ヶ原池(B29)
11:15 G8
11:30 箕面ドライブウェイ
11:40 C20
11:50 しらみ地蔵
11:55 南山
12:05 C21
12:20 勝尾寺
12:40 (出発)
12:55 C4
13:00 G20
13:15 G8
13:25 G2
13:30 G27
13:40 白島登山口
13:45 Q's MALL

一人なので行きたかったところを色々と回ってみた。
・医王岩
・三ツ石の先のG32
・G19の先の車道出合い
・C4とC20の車道出合い
・南山の西峰とその先の下山ルート

・・・・

医王岩は苔だらけで誰も登っていないよう。
二十二曲がりの先にベンチあり。展望よし。

地図(箕面のハイキングマップ)ではG32が尾根上の行き止まりなので、景色のいい休憩場所かと思いきや、下山ルートの途中で展望ゼロ。
ちょっと残念。

G19の先で車道に出るところ、橋はないし、川から道路に上がる階段もない。
道路標識にピンクの紐が巻いてあり、ロープが垂らしてあるだけ。
ハイキングマップのルートなのにワイルド。

C4もC20も立派なコンクリートの橋あり。
C21には南山への案内もあり、それが南山の西峰まで続いていた。

開成皇子墓も行きたかったけど、勝尾寺の横の登山口が分からなかったので断念。
どうやら勝尾寺の中に入らないとダメだったよう(ハイキングマップでは勝尾寺の外側にルートが記載されている)
今思えば自然研究路4号線から登ればよかったかも。
ーー自然研究路4号線から東海自然歩道への道は通行止めらしい。行かなくてよかった。

G18からG9、G20へのルートは気持ちの良い尾根道。

G14からG27、G26へのルートも尾根道で気持ちよく走れた。
G27では「危険」の方へ行かず、東(少し登り返し)に進むとG26。
G26には椅子が2脚おいてあり、展望よし。

・・・・

今回はずっと小雨が降っていた。
トレランスタイルだったので雨用のシェルがなく、フーディニで凌いだ。
でも傘かレインウェアのどちらかがあると安心。

 

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